ベランダ

更新記事

家にひとつだけある高級家具

私たち夫婦は、10年前に新築一戸建てを購入しました。新築の家での新しい生活の為、色々買い揃えました。殆どのものは、これから始まるローン…

詳細を読む

マンションは収納スペースが、少なく、部屋に向きだしです。

一戸建てから、賃貸マンションに引っ越してきました。3LDKです。とにかく、一戸建てのとこの荷物の量が、半端でなかったので、かなり、向こ…

詳細を読む

賃貸住宅の防音性、遮音性の基礎知識

賃貸で部屋を借りる時に気を付けたいのが、防音性と遮音性です。隣人トラブルで最も多いのが騒音問題で、一度トラブルが起こりこじれてしまうと…

詳細を読む

賃貸に住まうときに大事な収納スペース

何も一人暮らしに限ったことではありませんが、賃貸に住まうときは収納スペースがどれだけあるのか?ということがとても大事です。一人暮らしでしたらそこまで荷物は多くない、と考えてしまいがちですが、実際に生活してみると「収納スペースが足りないな」と思うことが多々あります。

 やはり、1棟に部屋が何部屋もあるような賃貸ですと、以外に収納スペースは狭くなっている場合が多く、あっという間に荷物の置き場がなくなってしまって困り果てることがあります。粗大ゴミなどはゴミを出すにしても有料ですから、気軽に捨ててしまうこともできず、部屋の中がどんどん狭くなっていくばかりです。

 収納スペースが広ければ広いでいらないものがそのまま溜まっていってしまうという事態になりやすいのですが、それでも収納スペースには余裕があったほうが、いらないものの管理をするのはずっと楽です。

 ですから、賃貸の部屋決めをするときには、どのくらい収納スペースがあるのか?ということをしっかりと考慮して決めたほうが、後々困らなくて済みます。収納スペースが広ければ、収納を上手にすることでリビングを広く使うことができますし、やはり収納スペースというのは無視できない重要な項目です。